「エラーコード」に関するコラム・施工事例をご紹介します。
まずは給湯器のリセット操作をお試しください。リモコンの電源を切り、約10秒待ってから再度電源を入れます。それでもエラーコードが消えない場合は、給湯器本体の電源プラグを抜いて10秒以上待ってから差し直してください。この操作でも解消しない場合は、給湯器内部の部品故障が原因の可能性が高いため、専門業者による点検・修理が必要です。エラーコードの番号をメモしておくと、業者への連絡時にスムーズです。当社では24時間受付、最短30分で駆けつけ対応しております。エラーコードをお伝えいただければ、電話口でも概算の修理費用をご案内可能です。
給湯器のことなら何でもお答えします